3.主から遣わされた四番目の東京の江戸川区にある船堀の教会での懐かしい思い出(3)
- funaborigracechape
- 2024年12月9日
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前回からの続き 私と同じように、あなたも、現在進行形で、どなたかとの人間関係で、悩み、葛藤の最中にありませんか。怒りや、憎しみや、恐れの感情と、それに伴うイライラ、ビクビク、頭痛、不眠、食欲不振などの生理反応に支配されていませんか。 神様に、「相手を変えてください」と、祈ったり、執拗に、相手を変えようとしていませんか。 あなたも、その方に、「私に対して、どうして、そのような態度、行動を取っているの
前回からの続き 私は、奥様には、「いいえ、私は、警察署には電話をしませんから。」と、お伝えしました。そして、お兄様から、「では、弁償をしますので、金額を教えてください。」と、言われましたので、後日、教会の方々と相談して、金額をお伝えしたのです。 その後、M姉は、自転車に乗って、私の自宅までやって来られたのです。 M姉は、最初、間違えて、私の自宅の隣の方の玄関先のドアを足で蹴って、「若木、出て来い」
前回からの続き 船堀の教会で、葬儀を執り行いたいという願いがあり、M姉のお兄様に連絡を取りましたが、自分たちだけの家族葬にしたいというお兄様のご意向で、葬儀の出席が叶わないことになりましたので、 7月10日(水)に、「M姉を偲ぶ会」を行ない、船堀の教会の出席者それぞれの方々が、M姉との思い出を分かち合う時を持ったのです。 私とM姉との関わりは、私が、船堀の教会に遣わされてからの関わりでありますので

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