3.主から遣わされた四番目の東京の江戸川区にある船堀の教会での懐かしい思い出(3)
- funaborigracechape
- 2024年12月9日
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前回からの続き M兄姉ご夫妻は、私との約束を守り続けられ、それ以後、一切、船堀の教会の礼拝に出席されることなく、私への電話も、連絡もないままであったのです。 そうこうしている内に、3か月が経過したのです。 3か月が経過して、聖霊様は、彼らの中にどのように働かれているのか、導かれているのかを知るために、中間報告を聞こうとして、私の方から、M兄姉ご夫妻に連絡を取り、お会いする時を持ったのです。 すると
前回からの続き 「・・・あなたがたは、これまで、様々な教会を巡られて、それぞれの教会の長所と短所を鋭く霊的判断、霊的洞察をして来られました。その結果、どの教会も、自分たちの理想と思う教会には出会うことはなかったのです。 つまり、どの教会も、自分たちにとっての理想の教会はないのだということを、あなたがたは、主によって気づかされ、教えられて来たのではないでしょうか。 ですから、これからは、あなたがたは
前回からの続き そのようにして、M兄姉ご夫妻も、船堀の教会の方々とも良い交わりの中で、礼拝に出席されるようになったのです。 M兄姉ご夫妻は、自宅から船堀の教会まで電車で乗り継いで来られていましたので、2時間くらいかけて来られていたのです。朝7時頃に自宅を出られて、 帰りは、自宅には、午後7時頃に戻られていたのです。以前、私が月一回、新潟の教会まで新幹線で行く所要時間を、毎週日曜日に経験していたこと
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