3.主から遣わされた四番目の東京の江戸川区にある船堀の教会での懐かしい思い出(3)
- funaborigracechape
- 2024年12月9日
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66の船堀の教会での懐かしい思い出の中で、 あなたも、自分の願望のお祈りを、神様が叶えてくれないと、神様に失望して、「自分は、神様から愛されていない」と、いう思いに支配されて、神様も人も、誰も自分のことをわかってくれないと、人知れず、孤立に陥って、寂しい思いの中にあって、落ち込んでいることはないでしょうか。 「目に見えない神様は、私のことを愛していない」と、感じる時には、今までの人生において、どれ
M姉を偲ぶことで、最後に分かち合いたいことがあります。 それは、ニューヨーク市の三十四番街にある物理療法リハビリテーション研究所の受付の壁に掲げられている南部連合の無名兵士の詩です。 原詩は、ある無名兵士の詩ですが、「病者の祈り」として知られている詩です。 「大事を成そうとして力を与えてほしいと神に求めたのに、慎み深く従順であるようにと弱さを授かった。 より偉大なことができるように健康を求めたのに
前回からの続き 「M姉を偲ぶ会」に出席出来ませんでしたが、D姉からのM姉との思い出のLINEが届きましたので、それを今回、分かち合いたいと思います。 本当は私も参加させていただくつもりでしたが、昨日から咳がひどく出るようになってしまったので、LINEにて、思い出をシェアさせてください。 子どもが生まれる前は、Mさんとは、年に数回お出かけしたり、ランチをしたりする関係でした。 以前、Mさんが銀座の病
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